研究会が東京で開催されます。
関心のある方、どなたでも参加できます。
新しいこの討議デモクラシーの現在の実施状況や問題、改善の可能性など、
最先端の話合いに参加しませんか。
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第9回 日本プラーヌンクスツェレ研究会のご案内
−「市民討議会の現状とカイゼン」−
市民討議会は、05年、06年に登場した、日本における討議デモクラシーの
手法ですが、07年から今年にかけて70近くの実施が行なわれてきています。
今回の研究会ではまず、基礎的自治体で展開されている市民討議会の現状
について、また、その“カイゼン”の可能性について討論します。
記
1、 日時:9月19日(土)13:30〜17:30
2、 場所:東京自治研究センター
新宿区上落合2−28−7落合高山ビル4F
(東西線落合駅徒歩2分、JR東中野駅徒歩7分)
3、 内容
第1部 市民討議会の現状を考える(13:30〜15:15)
第2部 今後の方向性、カイゼンを考える(15:30〜17:30)
4、 参加費:無料
5、 連絡先
日本プラーヌンクスツェレ研究会(代表 篠藤明徳)
メールアドレス shinoto@mc.beppu-u.ac.jp
以上
付記
参考文献「自治を拓く市民討議会−広がる参画・事例と手法」(イマジン出版)8月末出版
・研究会後、懇親会(18:00〜20:00、自己負担)を予定。
参加ご希望の方は9月10日までにご連絡ください。
タグ:プラーヌンクスツェレ 市民討議会

